6記事でGoogleAdsense審査合格した、ただ一つの基準について!他サイトが書かないコツ!プライバシーポリシーは不要です。

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6記事でGoogleAdsense審査合格した、ただ一つの基準について!他サイトが書かないコツ!プライバシーポリシーは不要です。

みなさん、こんにちは!

ブリュの公式ブログ.netにお越しいただきまして、ありがとうございます。

このサイトでは、ITについて特化したサイトを運営しています。

今回はかなり攻めた記事内容にしてみました。

GoogleAdsenseの審査についてです。

ブログを収益化したいならだれもが導入したいGoogleAdsense。

その審査は厳しいと、ブロガーの中でも話になっていますね。

GoogleAdsense審査合格のためには、、、

  • プライバシーポリシーは必要
  • お問い合わせフォームは必要

ハッキリ言います。

これ、全部不要です。

ブログの構成など、無駄な時間を使う前に、2000字のオリジナルの記事を6記事書いてください。

これだけで合格できますから。

2019年以降に私が新規でGoogleAdsenseに申請したサイトである、ブリュの公式ブログ.org(for 東大生のAcademic Style)をもとに、すべてを書きます。

なお、現在のGoogleAdsenseでは、独自ドメインのブログでなければ審査を受けること自体が不可能です。

したがって、独自ドメインの取得は必須の前提で、記事を書いていきます。

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GoogleAdsenseの審査は厳しいという先入観

GoogleAdsenseの審査は厳しいという話をよく聞きますが、そんなことはないですよ。

大学入試じゃないんですから。

東京大学、京都大学などの有名大学を受験しようと思うと、受験者の中から点数のいい順に合格者が決まります。

どんなに点数が良くても、その年に受験した受験生全体の中で、周りより高い点数を取らなければ不合格です。

自分一人の基準ではなく、周りと競って勝たないとダメだから、受験が難しいのです。

でも、GoogleAdsensは、基準さえ満たしていれば、誰でも合格できます。

定員なんてありません。

だから、ちゃんと本当のことを書いている記事に出会い、その審査合格のための対策をピンポイントで行うことができれば、誰でもGoogleAdsenseの審査に合格することができます。

GoogleAdsenseの審査は難しいという先入観から、過剰な対策をすることで、逆に審査基準に合格できない可能性が高いです。

プライバシーポリシーとお問い合わせフォームは不要

キッパリ書きますが、他サイト様で書かれている、プライバシーポリシーとお問い合わせフォームは不要です。

その理由から説明していきますね。

プライバシーポリシーが不要な理由

プライバシーポリシーが必須とされている理由は、GooglAdsenseの利用規約からでしょう。

ただ、GoogleAdsenseの利用規約は、GoogleAdsenseの利用を開始してから適用されるものです。

つまり、GoogleAdsenseの審査段階では、GoogleAdsenseの利用を開始していないため、審査においてGoogleAdsenseの利用規約は適用されません。

したがって、プライバシーポリシーが必須という情報は、2019年現在ではガセネタです。

さらに、プライバシーポリシーに誤って広告コードを挿入したら、GoogleAdsenseの審査で落ちます。

プライバシーポリシーと言う、価値のないページに広告を掲載していることが、GoogleAdsenseの審査基準に触れるからです。

お問い合わせフォームが不要な理由

お問い合わせフォームが不要な理由は、単純に価値のないページだからです。

GoogleAdsenseの審査では、価値のある、ボリュームのあるページに広告を配置しようとしているかという点のみが判断されます。

お問い合わせページって、誰のために価値のあるページですか?

サイトの運営者が、サイト訪問者からの意見を聞くことで、記事にフィードバックできることですよね?

したがって、お問い合わせページはサイト運営者に価値のあるページであって、サイトの訪問者に価値のあるページではありません。

これより、GoogleAdsenseの審査において、お問い合わせフォームが必要と言うのも、2019年現在ではウソです。

逆に、お問い合わせページに広告コードを挿入していれば、GoogleAdsenseの審査に落ちます。

これは、プライバリーポリシーのページと同じ意味です。

お問い合わせページという価値のないページにGoogleAdsenseを掲載することが、GoogleAdsenseの審査基準に触れるからです。

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プライバシーポリシーとお問い合わせフォームは非公開にしてください

そもそも、プライバシーポリシーページと、お問い合わせフォームは、GoogleAdsenseの審査に臨む場合には非公開にすることをお勧めします。

GoogleAdsenseの審査では、ヘッダーに、自動広告のコードを挿入することで、審査が行われます。

WordPressの場合、ヘッダーに自動挿入するプラグインがあるので、おそらく使うことになるでしょう。

しかし、この場合には、サイト内のすべてのヘッダーに広告コードが挿入されることになります。

したがって、プライバシーポリシーやお問い合わせフォームなど、サイト訪問者にとって価値のないページにまで、広告が掲載されることになります。

価値のないページに広告を掲載するから、GoogleAdsenseの審査で落ちるのです。

WordPressを使い慣れていて、プラグインの詳細な設定を行えるのであれば問題有りません。

しかし、初心者ブロガーで、はじめてWordPressを使い、はじめてGoogleAdsenseの審査に臨むのであれば、広告を表示する価値のないページ、すなわち、プライバシーポリシーと、お問い合わせフォームは非公開にしてください。

GoogleAdsenseに合格するただ一つの基準

GoogleAdsenseの審査に合格するためのただ一つの基準は、2000字以上の記事を6記事投稿することです。

もちろん、文字はオリジナルでなければなりません。

本当にシンプルで、2000字以上の記事を6記事投稿するだけでGoogleAdsenseの審査には合格できます。

一部では、GoogleAdsenseの審査時に画像がダメ、ネットから拾った画像はダメといった記事もあります。

しかし、画像は自分で撮影したもの、あるいはぱくたそ様や、足成様などの、フリー画像提供サイト様から拝借した画像なら問題有りません。

ぱくたそ様や足成様は、クレジット表記を不要としています。

したがって、出展を書かなくてもGoogleAdsenseの審査には問題なく合格します。

どうでしょう?

ブロガーとして当たり前のブログを作るだけで、GoogleAdsenseの審査には合格できます。

カテゴリは一つにだけにしよう!

記事作成以外のコツとしては、カテゴリは一つにした方がいいです。

WordPressの場合、自動でカテゴリ別の記事一覧ページが生成されます。

WordPressで自動でヘッダーに挿入するプラグインを使用していたとすると、カテゴリ別記事一覧ページにもGoogleAdsenseが挿入されます。

仮に、6記事程度なのに、カテゴリが6個あったとしましょう。

この場合、各カテゴリ別記事一覧には、たった一記事のリンクしかありません。

あとはヘッダー画像やサイドバーなどの共通パーツで構成された、情報量の少ないページが6個も自動生成されてしまいます。

こんなコンテンツボリュームの小さいページにGoogleAdsenseのコードを挿入していては、GoogleAdsenseの審査に当然落ちます。

とりあえず1カテゴリにまとめ、カテゴリ別記事一覧ページに6記事のリンクがあり、そこにGoogkeAdsenseのコードを挿入しているのであれば、とりあえずGoogleAdsenseの審査には合格できます。

404ページはリダイレクトで見せないようにしよう

稀に、リンク切れの404ページでもGoogleAdsenseのコードを挿入しているサイトがあります。

404ページには価値はありません。

これは審査では落ちます。

したがって、GoogleAdsenseの審査の際には404ページを表示しないように工夫しておく方がいいでしょう。

WordPressの場合には、functions.phpに次のコードを挿入してください。

このコードによって、リンク切れになった際には、強制的にブログのトップページにリダイレクトされます。

404ページは価値のないページなので、GoogleAdsenseの審査時に404ページを表示しないことで、審査対象に入れないためのコツと言えるでしょう。

なお、SEO的には404ページは表示された方がいいので、GoogleAdsenseの審査に合格したら、できるだけ早いうちにfunctons.phpから、上記のコードを削除しておいてください。

6記事でGoogleAdsense審査合格した、ただ一つの基準について!他サイトが書かないコツ!プライバシーポリシーは不要です。

ここまで、GoogleAdsenseの審査に合格する方法について書いてきました。

※brionac-yu-yake.orgは、私の運営している別サイトです。

ブリュの公式ブログ.org(for 東大生のAcademic Style)

プライバシーポリシーページが不要、お問い合わせフォームが不要など、他サイト様とは真逆のことを書いていると思います。

ですが、それらの既存の情報を否定するだけの十分な根拠も述べました。

最終的には、2000字の記事を7記事投稿するだけです。

画像の使用などについては、何も問題はありません。

ブロガーとして、当然のサイト運営を行っていれば、GoogeAdsenseの審査には合格します。

なお、カテゴリーを一つにすることや、404ページを表示させないといったことは、経験上からのコツです。

ぜひ、当サイトの記事内容を信用していただき、楽にGoogleAdsenseの審査を通過してくださいね!

以上、GoogleAdsenseの審査について、参考になれば幸いです。

ご不明な点は、 お問い合わせからお願いします。

記事内容と関係性に関わらず、純粋にわからないこと情報提供各種コメントなど、お気軽にどうぞ!

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